町面積のおよそ8割が豊かな山林と田畑からなる「自然環境の良さ」が当別町の魅力の一つ。大都市郊外で田園生活が味わえるという住環境の良さから、快適な「田舎暮らし」に魅かれた北海道外からの移住者も多い町です。

お礼の品ご紹介

 おすすめ返礼品ご紹介 
当別町に自社工場をかまえるロイズ。北海道のお土産として大人気の「生チョコレート」「ポテトチップチョコレート」などを詰め合わせた、ふるさと納税オリジナルギフト等をご用意しました。家族団らんのお供に、大切な方への贈り物にもどうぞ。
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 おすすめ返礼品ご紹介ポイント 
「北海道豚枝肉最優秀賞」を受賞した北海道ブランド豚肉のほか、厳しくも豊かな環境の中、北海道の森の恵みを含んだ栄養価の高い、えぞ鹿肉。45年以上地元の方に愛される名店ジンギスカンなど、是非ご賞味ください。
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 おすすめ返礼品ご紹介ポイント 
米食味ランキング“ 特A ”の「ななつぼし」や厳しい基準をクリアした北海道産米の最高峰「ゆめぴりか」など、精米したてでお届けします。食べると思わず笑顔になるおいしい恵みを是非ご賞味ください。
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 おすすめ返礼品ご紹介ポイント 
亜麻の主産地である当別町で栽培期間中に農薬を使わずに育て上げた亜麻種子を、じっくり低温で搾り、ろ過したオーガニックの亜麻仁油を使ったオイル・サプリメントで、からだの内側から健康・美容に。
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 おすすめ返礼品ご紹介ポイント 

美しい街並みが広がるスウェーデンヒルズ。雄大な自然が広がるなか、木目が美しいスウェーデンハウスが建ち並ぶ美しい街並み。ここは日本?と目を疑うようなスウェーデンヒルズで「北欧の暮らし」「田舎暮らし」を体験。

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ふるさと納税とは?

「納税」という言葉がついていますが、実際には自治体への「寄附」のことです。 一般的に自治体に寄附をした場合、確定申告を行うことでその寄附金額の一部が所得税及び住民税から控除され自己負担額の2,000円を除いた全額が控除の対象となります。
(全額控除される寄附金額には、収入や家族構成等に応じて、一定の上限があります)

また、確定申告を行わなくても控除を受けられる仕組みは下記の「ふるさと納税ワンストップ特例制度」をご覧ください。

①当別町の活性化に活用されます。

当別町の活性化を図るための各種事業実施のために、皆様からのご寄附を活用させていただきます。

②記念品がもらえます。

1万円以上のご寄附をいただいた皆様には、金額に応じて当別町自慢の記念品をお贈りします。

③税金が控除されます。

寄附を行うことによって、一部が個人住民税・所得税から控除されます。例えば、年収500万円(配偶者扶養)の方が、50,000円寄附した場合、48,000円の税額が軽減されます。(軽減額は一例です)

当別町 ふるさと納税寄附実績推移
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2020年度寄附件数
寄附金額(千円)
2017年
464,787 千円
2018年
868,524 千円
2019年
1,290,110 千円
2020年
1,948,520 千円

※2020年度3月末時点での実績

手続きの流れ

※1:確定申告には「寄附金受領証明書」が必要です。紛失されないようご注意ください。
「寄附金受領証明書」は寄附者の氏名で発行します。再発行や発行後の氏名変更はできませんのでご注意ください。

※2:確定申告をする必要のない方が、ふるさと納税先団体(自治体)に寄附金税額控除に係る申告「申告特例申請書」(ワンストップ特例申請書)を提出いただくことで、確定申告をしなくても寄附金控除が受けられます。年間5自治体以内への寄附に限ります。

※3:自治体に寄附した金額のうち2,000円を超える分について、個人住民税所得割の約2割を上限として税額控除されます。
詳しくは総務省ふるさと納税ポータルサイトでご確認ください。

確定申告を行う場合

ふるさと納税ワンストップ特例が適用される場合

〈 次の条件を満たす方が対象です 〉
・寄附を行う年の所得について確定申告をする必要がないこと
・1年間の寄附先が5団体以下であること。

「ふるさと納税ワンストップ特例制度」とは?
「ふるさと納税ワンストップ特例制度」とは、ふるさと納税された方が、ふるさと納税の寄附金控除を受ける目的以外で確定申告や住民税申告を行う必要がない給付所得者や年金所得者の寄附をされる際にワンストップ特例の申請をされると、寄附先の自治体(当別町)から、その方の住所地の市区町村に通知を行い、翌年度の住民税でふるさと納税に係る寄附金控除を受けることができます。
確定申告をされる場合、所得税と個人住民税から軽減を受けることになりますが、ワンストップ特例の場合は、所得税の軽減相当額を含め、住民税からまとめて軽減を受けることになります。